ワープロ部

○食堂のご紹介○

こちらが滑総の食堂です!!

冬休みに撮った写真なので食堂がガラガラなのですが、
通常はこんなにガラガラじゃありません!
逆にこんなスカスカの食堂見たことない!という感じです。

滑総の学食で大人気なものがあるのですが、
それが何か知っていますか?!知らなきゃ損です!

それは、滑総特製、から揚げ棒!!なんと!1個100円!
まだ食べたことない方も、既に食べたことがある方も
滑総に来られた時は、是非!一度!から揚げ棒を買っていってくださいね!

英検を終えて

 2018年1月19日に実用英語検定が行われました。私は、今回2級を受けました。
テストは、筆記が85分で、リスニングが約25分です。その中のライティングは80~100文字で書かないといけません。準2級は50~60文字で済むのであまり長々と書く必要がありませんが、2級は80文字までが長く、書く内容を決めてからでないと80文字を超えられませんでした。途中で何度も書き直したりしてなんとか書き終えることができました。
 リスニングは問題が1回しか読まれません。それに会話がとても早かったです。正直、言っていることがわからない時が多かったです。また、よく聞き取れたところもあります。
 今回の英検で自分に何が劣っているのかがよくわかりました。また、何が得意なのかもわかりました。

*茶道部・書道部について*

 こちらの写真は、茶道部が活動している教室を廊下から見たものです。書道部によって書かれた「茶道部」という字はとても迫力があります。

 茶道部は、東4階家庭科室で毎週火曜日に活動を行っています。家庭科室には、茶室がついていて、文化祭の日には茶室を利用した本格的なお茶会をしています。美味しいお茶とお菓子が頂けるので、文化祭の際に、ぜひ体験してみてはいかがでしょうか。

 そして、茶道部が活動している向かい側の書道室では、書道部が活動しています。書道室の扉にも、力強くて迫力のある字が飾られています。

 書道部による書道パフォーマンスは、とても迫力があり、素晴らしいパフォーマンスを披露してくれ、楽しませてくれます。文化祭や学校外のイベントでも大活躍している、書道部のパフォーマンスを、ぜひ見学してみてはいかがでしょうか。

ある日のサッカー部練習風景

グラウンドでサッカー部が練習していました。
 私が、4階から写真を撮った時はグラウンドを広く使って2,3人でパスの練習をしていたり、コーンを使って練習をしていました。
写真には撮れなかったのですが、ほかにも様々な練習をしていました。
誰一人無駄話をしている人がおらず、大会に勝つために部員全員が集中して練習に取り組んでいました。
 改めて見てみて、これだけ広いコートをプレイ中ずっと走るには体力や持久力が本当に大切だと思いました。寒いので体調やケガに気をつけながら、次の大会や試合に向けて日々練習を頑張ってほしいと思います。

ワープロ部 文化祭

私たちワープロ部は文化祭に「子供とゴリラ」という
ゲームを出し物にしました。
前日はワープロ部全員で部屋の飾りつけをしました。
装飾にはいろんな工夫をしてワープロ部の看板は
部員一人一人がオリジナルで作ったものです。
壁を飾り付ける花は刻みをつけてリアルに仕上げました。

誰一人サボることなく真剣に準備をしていたので、
すぐに準備が終わりました。
文化祭当日には、たくさんのお客様に来ていただき
文化祭は大成功に終わりました。
 

格技場

滑川総合高校には“格技場”という建物があります。
今回はそこを紹介したいと思います!
格技場は天井が高く、中はとても広いです。
部活動は、一階が柔道部、二階では剣道部が活動しています。
両部活とも人数が少ないですが、とても頑張っています。
 
写真は左が1階柔道部、右が2階剣道部の部活の様子です。
また、格技場はダンスや柔道、機械運動などの体育の授業や、学年集会のときにも使います。
冬の格技場はとても冷えて寒いですが、ダンスの授業はTRFの「EZ  DO  DANCE」を踊ったりして、とても楽しいです。

平成29年度最後の検定

ワープロ部全員で受験する今年度最後の検定【情報処理検定】が1月21日にありました。 

1年生は3級、2年生はビジネス情報2級を受験しました。 

各級とも(1級を除く)筆記・実技問題があり、両方とも70点以上で合格認定されます。 

級によって出題範囲が異なり、級が上がるごとに難易度も上がります。 

3級は筆記20分・実技20分、2級は筆記30分・実技20分の制限時間内で問題を解きます。 

検定試験前の部活動では、模擬問題や過去問題を解いたり、個人で専門用語を覚えたり、全員で時間計測をして試験合格に向けて全員頑張りました!

次回目指す検定試験は【珠算・電卓実務検定】です。

 


ビジネス文書実務検定(平成29年度1回目)

 7月2日に「全商ビジネス文書実務検定試験」が行われます。年に2回あり、今回はその1回目です。滑総では1級~3級を受験できます。
この検定試験は、ビジネス文書の作成に必要な能力を認定します。
「筆記」と「文書」のビジネス文書部門と、速度部門に分かれています。

【ビジネス文書部門】 
「筆記」>>>機械・機械操作、文書の種類・作成・受発信、プレゼンテーション、それらに加え、言葉の知識・漢字の読みなどが出題されます。時間は15分間です。
「文書」>>>作成条件と作成イメージを見ながら、一枚のA4用紙に、ビジネス文書を作成します。級が上がるごとに、条件・作業が増えて難しくなっていきます。2級・3級は15分間ですが、1級は20分間に設定されています。

【速度部門】
 それぞれの級の合格基準の文字数を制限時間10分間で誤字・脱字などに気を付けて、正確にタイピングします。この部門も級が上がるにつれて、漢字変換の箇所が増えて難しくなります。
3級:300字以上、2級:450字以上、1級、700字以上
  
ビジネス文書部門及び速度部門のどちらの部門とも合格基準を満たすと合格となります。

検定試験中は、キーボードをたたくカタカタという音が教室内に響き、緊張感が漂います。
この検定に向けてワープロ部では、部員全員で、一斉にどちらの部門も時間を計測し、本番さながらに練習をします。そして、それを提出すると先生が個別にアドバイスをしてくださいます。
ワ-プロ部は検定試験の時期に合わせてその検定試験の勉強ができるところが魅力で、いろいろな検定を取りたい方におすすめです。

図書館にいってきました!

 滑総の図書館には普段読むような文庫本だけでなく新書や単行本などがあり、
中学校にはなかった漫画(ハイキュー、キングダムなど)や雑誌、絵本もあります。
また、高校生にとって大事な進路関係や検定の本もあります。
文化祭期間になると文化祭企画コーナーが設置され、過去のパンフレットや写真集が置かれます。
 
 今日行くと、図書委員の方たちが文化祭の古本市で本を購入した際に本を入れるバックを新聞紙で作っていました。

 司書さんがとても優しく、「こういう本が読みたい」と言うとすぐに関係したおすすめの本を教えてくれます。
 パソコンが置いてあり、自分が読みたい本があるかどうかを調べることもできます。
もし読みたい本が置いていなかった場合には、リクエスト用紙にリクエストすることで置いてくれることもあります。
 図書館は授業で使うこともありますし、課題のために本を選ぶことや放課後には残って勉強することもでき、本好きの人だけでなく、様々な人が利用しています。

滑川総合高校のマスコットキャラクター

 5年前の第8回つきのわ祭において開校10周年に向けて生徒からの公募により、滑総のマスコットキャラクター「nameco」が誕生しました。ナメコをモチーフにしたキャラクターで胸にはNSのロゴが入っています。
namecoは学校の中にいます。namecoはみなさんをお待ちしています。
 

▲事務室の前             ▲校長室