小寒から大寒へ

1月13日(水)

 今季最強の寒波が日本列島に近づき、北陸地方などで大雪を降らせた中、昨日の積雪予報は外れたものの朝晩の寒さは厳しいものがあります。

 本日は、二十四節季の「小寒」(1月5日)から「大寒」(1月20日)までの中間くらいに当たっています。

 また、緊急事態宣言が発令され、当分の間は1時間遅れの40分6時間授業を行っていく予定です。また、部活動も原則禁止となっており、高体連等の主催する大会の2週間前から活動が可能となっています。

 1日も早い新型コロナウイルス感染症の収束を願って、日々の教育活動を行っていきます。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 厚い氷が張っています。

  

 自動車の車外温度計は、-3℃を示していました。

  

 風もない快晴の中、体育の時間の風景です。