2021年2月の記事一覧

学年末考査 始まりました

2月18日(木)

 本日から、1・2年次生の学年末考査が始まりました。期間は4日間ですので、最終日は2月24日(水)となります。

 また、本日から明日2月19日までは、令和3年度埼玉県公立高等学校入学者選抜の志願先変更を行っています。

 試験中の廊下の様子です。

 今朝は寒くなり氷も張りました。

 

 

虹(Niji)

2月15日(月)

 朝からの雨が午後4時過ぎくらいに止むと東の空に大きな、それも二重の虹が見えていました。明日からは冬の嵐?という予報も出ていますので、つかの間の一時でしょうか。

 本日は、令和3年度埼玉県公立高等学校入学者選抜の願書提出1日目でした。

 また、本校生は2月18日(木)から始まる学年末考査に向けて、勉強中です。

 

 

 

 パノラマモードで撮影

 西の空です

 

1年次生「卒業生の話」

2月4日(木)

 1年次生は、5・6限の「産業社会と人間」を活用して「卒業生の話」として、4名の卒業生に来校してもらいました。大講義室を会場に、5限は1~4組、6限は5~7組の生徒が、4名の卒業生の話を順番に聞きました。

 大学生2名、専門学校生1名、社会人1名から、自身の高校時代の話、進路決定までの話、どのようなことに注意したらよいのかなど現役生にとって、とても参考になる話を聞かせてくれました。聞いていた1年次生たちも、皆真剣にメモをとっていました。

 

2年次生「3年生の話を聞く会」

2月4日(木)

 2年次生は、5限の「総合的な探究の時間」を活用して、家庭研修に入っている3年次生18名から進路別の分科会に分かれて、進路決定までの話やどのようなことに注意をして過ごしてきたのかなど、具体的な話をしてもらいました。どの分科会でも2年次生は真剣にメモをとっていました。

 分科会は「大学・短大①(93名)」、「大学・短大②(32名)」、「専門学校(53名)」、「就職・公務員(58名)」、「看護・医療(39名)」に分かれました。

 

 

 

 

 

 

 

「春一番」でしょうか

2月4日(木)

 本日は、朝から穏やかな日の光が降り注ぐような日でしたが、昼前から急に強い風が吹き始めました。

 昨日が、124年ぶりに2月3日となった二十四節季の「立春」でした。「春一番」というのは、気象庁では「立春」から「春分」までの間に、日本海で低気圧が発達し、広い範囲で初めて吹く、暖かく、強い南よりの風(8m/s以上)としています。

 本日は風はとても強くなり、11時くらいからお昼くらいまで、南西の風が吹いていたのですが、午後になるにつれて西寄りの冷たい風が吹いていました。

 気象庁の発表では、お昼前に吹いていた南西からの風が、「春一番」になったようです。

 しっかり氷が張って、カメレオンが乗っても大丈夫

 体育の時間、土埃が凄かったです。

 

3年次生 本日から家庭研修です

2月1日(月)

 先週末で学年末考査の終わった3年次生は、本日から家庭研修に入りました。

 本校では電車・バス等による登下校時の過密状態を極力避けるため、緊急事態宣言の発令中は、始業時間を1時間繰り下げ、40分6時間授業を行っています。

 また、本日は2月中に5日間行う「身だしなみ強調運動」の1日目です。普段からの身だしなみをしっかりして、さわやかな滑総生として、高校生活を送りましょう。

 カメレオンの半身浴?凍っていました。